起動領域をVer3.2.1にして、修理完了したのではないだろうか・・・
修理した方のメモに、マザーボードを交換して、電源をOFFにしたり
何度か”再起動”して勝手に電源が入ったり、切れたりしない事を確認しました。
というようなメモが入っていました。
修理した人も、受け取った俺も、修理後”初期化”は、行っていなかったのですよね。
修理から受け取った時点で、Ver3.2.1だったので、そのまま使ってました。
今回、初期化した後、タブレット情報を見ると「システム更新」の部分だけ
英語で「System Update」とないっていたし・・・
他は全部日本語でした。
ええ、もちろんそれを押しても更新されない訳でして(´ー`)フッ
全く知識はなかったのですが、今回A100をICSにしたときに使った
Acer_AV041_A100_1.014.00_WW_GEN1.zip の中に
META-INF
recovery
system
というディレクトリがあったので、あぁもしかして、、、、
recoveryディレクトリは、非日本版の出荷時のままで
更新しちゃいましたか?
と、妄想してみました。
多分修理に出すと、新品買うぐらいのお金取られて、
お客様の保障外改造(マジで何もしていませんけど)とか言われて
マザーボード丸ごと交換とか、そんな結果になるんじゃないでしょうか・・・。
今は、自己責任に置いてROM書き換えてしまいましたけれどね :D
ホント、ネットの先駆者の皆様に感謝です。
0 件のコメント:
コメントを投稿